電位依存性カルシウムチャネルα2δ—1 サブユニットを介したミロガバリンの鎮痛作用―α2δ—1(R217A)およびα2δ—2(R282A)変異マウスを用いた検討― 土門 友紀 and ほか, 薬理と治療, 47, 585-591 (2019), DOI:http://dx.doi.org/